よくあるご質問
入院給付金などを受け取った場合、確定申告する必要がありますか?
病気やけがを原因として被保険者ご本人さまが受け取った入院給付金などは、金額にかかわらず非課税となるため、申告する必要はありません。 <例> 入院給付金 手術給付金 通院給付金 特定疾病保険金 高度障害保険金 リビングニーズ特約保険金など なお、医療費が高額となり、医療費控除... 詳細表示
約款では「請求する権利は、3年間請求がない場合には消滅します。」と時効を定めております。 ただし、お手続きに必要な書類がそろえば請求いただける場合もあります。 請求のご連絡・お問い合わせは、こちらをご覧ください。 詳細表示
スマートフォンでの印刷手順 1.ファイルをダウンロードする 2.ご自宅またはコンビニで印刷する 1. ファイルをダウンロードする iphone 1.「共有」ボタン(四角に上矢印ボタン )をタップし、「ファイルに保存」を選択します 2.「ファイル」アプリ内の任意の場所を指定して「保存」をタッ... 詳細表示
通院特約が付加されているご契約の通院給付金については、入院されていない場合はお支払いの対象外となります。 なお、災害通院特約が付加されているご契約の場合には、入院をしていない場合でも、不慮の事故を直接の原因として通院された場合は災害通院給付金のお支払いの対象となります。 ご加入の医療保険や特約によって... 詳細表示
生存給付金の支払応当日の2か月前~1か月前の間に、受取人に請求書類をお届けします。 請求書に必要事項をご記入のうえ、お手続きに必要となる書類とともに当社へご提出ください。 生存給付金を据え置く場合(自動据置)は、請求書類のご提出が不要となることがあります。 お手続きに必要とな... 詳細表示
がん入院(手術)給付金は、責任開始日または復活日以後に初めて診断確定されたがんの治療を直接の目的として、保険期間中に入院(手術)された場合、その入院日数(手術給付倍率)に応じてお支払いします。 がんの治療を直接の目的とする」入院(手術)の代表例 1.がんの病巣に対して外科的手術や放射線治療をした場合およびその... 詳細表示
子宮筋腫を摘出する手術は手術給付金のお支払対象になります。 ただし、健康保険適用で受けた場合に対象になるなどの条件があるご契約もあります。 ご請求はMyページからお手続きいただけます。 詳細表示
入院・手術証明書(診断書)を省略して手続きすることは出来ますか?
所定の条件を満たせば、「入院・手術証明書(診断書)」のご提出に代えて、当社所定の書類および医療機関発行の診療明細書等で請求する方法もございます(簡易請求)。 所定の条件については保険証券などの証券番号がわかるものをご準備のうえ、担当のライフプラン・コンサルタントまたはコールセンターへお問い合わせください。 詳細表示
入院・手術等のご請求につきましては、診断書(①当社所定、②当社所定以外の診断書(①と同等内容のもの)を含む)のコピーでもお取扱いが可能です。 ※高度障害保険金、リビングニーズ特約、介護保険金、障害給付金等、のご請求につきましては当社所定の診断書のご提出が必要です。(コピー不可) ※死亡診断書につきまし... 詳細表示
帝王切開術は給付対象手術に該当しますので、手術給付金のお支払対象となります。 ただし、特定疾病不担保特約、特定部位不担保特約が付加されているご契約の場合、不担保期間中の給付金はお支払対象とはなりません。 詳細表示
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