よくあるご質問
満期保険金を利用して新しく保険に加入しました。満期保険金の振り込みがなくても、確定申告は必要ですか?
満期保険金を利用して新たな保険契約にご加入いただいた場合でも、いったん満期保険金を受け取られたものとして、確定申告が必要となります。 詳細表示
疾病入院、女性疾病入院特約のお支払対象となります。ただし、健康保険の非適用期間があれば、その期間はお支払対象外です。 詳細表示
入院給付金は、退院前でもお支払いの対象となる必要日数を経過していれば、いつでもご請求いただけます。 ただし、残りの入院給付金をご請求される場合に、あらためて診断書等のご提出が必要となります。 (もし診断書取得が必要なご請求の場合には、診断書取得費用はお客さまのご負担となります) ... 詳細表示
生存給付金を据え置いて、満期のときにまとめて受け取ることはできますか?
生存給付金を据え置いて、満期のときにまとめて受け取ることは可能です。 ・生存給付金のお手続きの書類に、据置申込の記入欄があるご契約については、申込欄に必要事項をご記入ください。 ・ご契約の保険商品によっては、据置のお取り扱いができない場合もございます。 生存給付金の据え置きのお取り扱いについ... 詳細表示
外貨建年金保険が年金開始日を迎えますが、年金以外でも受け取れますか?
年金での受け取りを開始するほかに、「一時金で受け取る」「年金開始日を繰り延べ(繰り下げ)する」などの方法からご選択いただくことができます。 ・請求日が年金開始日を過ぎますとご希望の受け取りができない場合があります。 ・年金開始日の1か月ほど前までに、受取人に請求書類をお届けします。請求書に同封... 詳細表示
年金応当日の2週間前までに「年金請求書類」をご提出いただければ、年金応当日にお支払いいたします。 (年金応当日が土・日・祝日の場合は、翌営業日のお支払いとなります) ※以下、応当日にお支払いできない場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ・請求書類のご提出が応当日の直前であった場合。 ... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症に感染し、神奈川県の「自主療養届出システム」により療養した場合、入院給付金の支払対象になりますか?
<2022年9月25日以前に陽性が判明し、自主療養を開始された場合> 神奈川県が発行する「療養証明書(自主療養専用)」を提出いただける場合は、疾病入院給付金等のご請求対象となります。 この場合、ご請求対象となる期間は、「療養証明書(自主療養専用)」に証明される自主療養期間となります。 申請方法等の詳細に... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症による入院給付金の支払対象期間はいつからいつまでですか?
<2023年5月7日以前に新型コロナウイルス感染症の診断をされた場合> 特別取扱いにより入院給付金お支払の対象となる期間は、「診断日」(ただし、診断日より前に医療機関への入院を開始された場合は入院日)から「厚生労働省等の定める解除基準に該当した日」(ただし、解除基準に該当した日以降に退院された場合は退院日)... 詳細表示
入院中に保険が満期を迎えました。入院特約も終了しましたが、給付金の請求はできますか?
入院特約期間満了日までに入院を開始し、入院期間が最低入院日数の要件を満たしている場合は、特約の満了日が過ぎても給付金のお支払いの対象となります。 こちらをご確認のうえ、ご請求をお願いします。 ただし、特約期間満了日後に一度退院し、再入院をした場合には、再入院後の期間はお支払いの対象となりませんのでご了... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症罹患者の濃厚接触者と判断され自宅待機を指示されましたが、入院給付金は支払対象となりますか?
濃厚接触者の宿泊・自宅療養等は入院給付金のお支払対象外です。 詳細表示
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