よくあるご質問
1つの契約の生命保険料控除証明書が「旧制度」と「新制度」の2つに分かれて作成されています。なぜですか?
生命保険料控除は契約締結日に応じて「新制度」または「旧制度」が適用されます。 旧制度:2011年12月31日までに締結した保険契約に適用 新制度:2012年1月1日以降に締結した保険契約に適用 詳しくは、こちらをご確認ください。 2011年12月31日以前のご契約でも、... 詳細表示
営業所店頭で生命保険料控除証明書をお渡しできる契約とできない契約があります。 店頭でお渡しできない場合は、後日、本社から郵便で送付します。 詳細は、弊社コールセンターまでご連絡ください。 詳細表示
「本登録完了のお知らせ」メールが届きましたが、電子データが確認できません。
本登録完了メールを受け取ってから4営業日程度で電子データをお届けします。 本登録完了メールに記載のURLからログイン後、e-私書箱連携をおこなっていただき、お待ちください。 電子交付完了後、あらためてメールにてお知らせいたします。 e-私書箱連携方法は手順書(5ページ目【19】~7ページ【30】)を参照くだ... 詳細表示
電子交付の申し込み後、「電子交付完了のお知らせ」メールが届きましたが、マイナポータルから電子データが確認できません。
e-私書箱とマイナポータルの連携が解除されている可能性があります。 マイナポータルにログイン後、メニューの「外部サイトとの連携」からe-私書箱の「連携」ボタンを選択し、画面の案内に従い再連携ください。 詳細表示
「控除証明書」が届く前に「証明額」や「申告額(見込み額)」を事前に確認することはできますか?
「控除証明額」は、国の制度に基づいて、作成日時点の保険料のお払込み状況をもとに最新の状況で作成いたします。作成日よりも前の段階で証明額や申告額をお伝えすることは、作成日までに金額が変わる可能性がありますので、できかねます。控除証明がお手元に届くまでお待ちいただけますようお願いいたします。 詳細表示
保険料を一時払で支払っています。生命保険料控除証明書は発行できますか?
一時払の契約の場合、契約した年度のみが控除の対象となり控除証明書が発行されます。 詳細表示
恐れ入りますが、FAXやメールによる送信は承っておりません。郵便での発送となります。 詳細表示
生命保険料控除証明書に「証明額」と「申告額」の2つ金額が印字されています。年末調整の申告書に記入するのはどちらですか?
両方の印字がある場合は、「ご参考」欄の「申告額」を記入してください。 「申告額」には、生命保険料控除の対象となる保険料を1年間お払い込みいただいた場合の合計額を表示しています。 詳細表示
ダウンロードした控除証明書の電子データが文字化けしています。
電子データ(XML形式)は、文字や数字の羅列のため、直接開くと文字化けしているように見えたり、ブラウザの仕様により真っ白な画面になることがありますが、ご利用に問題ございません。 ※ファイル内容を編集した場合、使用できなくなりますのでご注意ください ※データを閲覧したい場合は、交付画面の「プレビュー」をご利用く... 詳細表示
「生命保険料控除」とは所得控除の1つであり、生命保険や個人年金保険にご加入の場合、お払い込みいただいた保険料の一定額が、その年のご契約者さま(保険料負担者)の課税所得(所得税・住民税)から差し引かれ、税負担が軽減される制度です。 対象となる生命保険料は、その年の1月1日から12月31日までにお払... 詳細表示
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