よくあるご質問
被保険者が海外渡航中に死亡した場合の必要書類を教えてください。
必要書類は以下のとおりです。 【必要書類】 保険金請求書 被保険者様の死亡事実の記載ある「住民票」または「戸籍抄本」 保険金受取人の印鑑証明書(受取人本人名義の口座をご指定の場合は本人確認書類コピーにて代用可) 海外(在住地)で発行された死亡診断書(死体検案書) <災害死亡の場... 詳細表示
被保険者が死亡したことを連絡した場合、どのようなことを聞かれますか?
お伺いする内容については、こちらにご案内しております。 ご連絡・お問い合わせ先についてもご案内しておりますので、あわせてご確認のうえご連絡をお願いします。 詳細表示
一度手術給付金を受け取ったら、その後はもう手術給付金は支払われないのでしょうか?
保障期間の間は、お支払対象となる手術について、原則として手術給付金のお支払回数の制限はございません。 ただし、お支払対象となる手術を同時または同日に2種類以上受けられた場合は、約款の定めにより、給付倍率の高いいずれか1種類の手術のみのお支払いとなります。 また、複数の日付にわたって手術を受けられた場合で... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症に罹患した場合、入院給付金請求における簡易な取扱は可能ですか?
医療機関等から新型コロナウイルス感染症と診断され、入院をした場合、簡易なお取扱いも利用可能です。 ※2023年5月7日以前に新型コロナウイルス感染症の診断をされた場合は、宿泊・自宅療養等をした場合にもご請求いただけます(2022年9月26日~2023年5月7日の診断の場合は、「重症化リスクの高い方」に限ります)... 詳細表示
・医療保険(14)(または新教弘医療保険α)、旧スターの「プレシャスメディ」「診断革命(一時給付型医療保険用総合治療特約が付加されているもの)」にご加入の場合 公的な医療制度(健康保険など)で手術の算定対象とされている場合は、入院・手術給付金のお支払対象となります。 ・上記以外にご加入の場合 ... 詳細表示
満期保険金を利用して新しく保険に加入しました。満期保険金の振り込みがなくても、確定申告は必要ですか?
満期保険金を利用して新たな保険契約にご加入いただいた場合でも、いったん満期保険金を受け取られたものとして、確定申告が必要となります。 詳細表示
生存給付金を据え置いて、満期のときにまとめて受け取ることはできますか?
生存給付金を据え置いて、満期のときにまとめて受け取ることは可能です。 ・生存給付金のお手続きの書類に、据置申込の記入欄があるご契約については、申込欄に必要事項をご記入ください。 ・ご契約の保険商品によっては、据置のお取り扱いができない場合もございます。 生存給付金の据え置きのお取り扱いについ... 詳細表示
先進医療を受けた場合、給付金をジブラルタ生命から医療機関へ直接払ってもらえますか?
個人契約(法人契約、個人事業主契約を除く)では、以下の場合に医療機関へ直接お支払することが可能です。 ①ご加入後2年以上経過しており、重粒子線・陽子線治療かつ、会社で定める特定の医療機関で先新医療の治療を受けられた場合 ②医療機関が直接支払を同意しており、かつ、医療機関が支払日を期日指定していない場合... 詳細表示
指定代理請求制度とは被保険者様が請求可能な保険金等について、被保険者様が請求できない事情がある場合、代理で指定代理請求人から保険金等を請求いただける制度です。 指定代理請求特約を付加することによって、予め指定代理請求人をご指定いただきます。 指定代理請求制度(指定代理請求特約)の詳細については... 詳細表示
満期日の2か月前~1か月前の間に、受取人に請求書類をお届けします。 請求書に必要事項をご記入のうえ、お手続きに必要となる書類とともに当社へご提出ください。 なお、お手続きに必要となる書類などの詳細は、請求書に同封されている「手続きのご案内」をご確認ください。 詳細表示
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