よくあるご質問
生存給付金の支払応当日の2か月前~1か月前の間に、受取人に請求書類をお届けします。 請求書に必要事項をご記入のうえ、お手続きに必要となる書類とともに当社へご提出ください。 生存給付金を据え置く場合(自動据置)は、請求書類のご提出が不要となることがあります。 お手続きに必要とな... 詳細表示
外貨建年金保険が年金開始日を迎えますが、年金以外でも受け取れますか?
年金での受け取りを開始するほかに、「一時金で受け取る」「年金開始日を繰り延べ(繰り下げ)する」などの方法からご選択いただくことができます。 ・請求日が年金開始日を過ぎますとご希望の受け取りができない場合があります。 ・年金開始日の1か月ほど前までに、受取人に請求書類をお届けします。請求書に同封... 詳細表示
これから入院して手術を受けますが、先に請求書類を送ってもらうことはできますか?
コールセンターへお申し出いただければ、先に請求書をお送りいたします。 なお、手術の内容や入院期間によってはお支払いの対象とならない場合もございます。請求書類(診断書)をお取り寄せになる前に、正式手術名や入院期間を医師にご確認のうえ、コールセンターへお問い合わせください。 詳細表示
年金保険の初回請求をしましたが、毎年請求の手続きは必要ですか?
年金の種類によって、お取り扱いが異なります。 <終身年金(保証期間付)の場合> 【2年目~保証期間中】 初回年金の時にご指定いただいた口座に年金をお振込いたしますので、年金振込先口座やご住所に変更がなければ、毎年のお手続きは必要ございません。 【保証期間経過後】... 詳細表示
一度手術給付金を受け取ったら、その後はもう手術給付金は支払われないのでしょうか?
保障期間の間は、お支払対象となる手術について、原則として手術給付金のお支払回数の制限はございません。 ただし、お支払対象となる手術を同時または同日に2種類以上受けられた場合は、約款の定めにより、給付倍率の高いいずれか1種類の手術のみのお支払いとなります。 また、複数の日付にわたって手術を受けられた場合で... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症に罹患しましたが、宿泊施設や自宅で新型コロナウイルスの治療を受けた場合、入院給付金の支払対象となりますか?
<2022年9月25日以前に新型コロナウイルス感染症の診断をされた場合> はい、特別取扱いにより「入院」と同等にみなします。 <2022年9月26日~2023年5月7日に新型コロナウイルス感染症の診断をされた場合> はい、以下の「重症化リスクの高い方」に該当する場合には、特別取扱いにより「入... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症による入院給付金の支払対象期間はいつからいつまでですか?
<2023年5月7日以前に新型コロナウイルス感染症の診断をされた場合> 特別取扱いにより入院給付金お支払の対象となる期間は、「診断日」(ただし、診断日より前に医療機関への入院を開始された場合は入院日)から「厚生労働省等の定める解除基準に該当した日」(ただし、解除基準に該当した日以降に退院された場合は退院日)... 詳細表示
満期日の2か月前~1か月前の間に、受取人に請求書類をお届けします。 請求書に必要事項をご記入のうえ、お手続きに必要となる書類とともに当社へご提出ください。 なお、お手続きに必要となる書類などの詳細は、請求書に同封されている「手続きのご案内」をご確認ください。 詳細表示
保険金・給付金を請求する際、病院で診断書を取得する費用は自己負担ですか?
手続書類のご準備に費用が発生する場合は、お客さまのご負担となります。 あらかじめご了承ください。 なお、ご請求内容によっては、診断書の代わりに、お客さまご自身にご記入いただく当社所定の書類と領収書の写しなどを提出いただくことで、ご請求いただける場合があります。 また、診断書を提出のうえご請求いただい... 詳細表示
医師・柔道整復師が作成する書類で、傷病名・受傷内容(「骨折」「関節脱臼」「腱の断裂」)等を証明する書類を指します。 <参考> ・ジブラルタ生命所定の証明書(特定損傷治療証明書)フォーマットイメージ 詳細表示
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