よくあるご質問
先進医療を受けた場合、給付金をジブラルタ生命から医療機関へ直接払ってもらえますか?
個人契約(法人契約、個人事業主契約を除く)では、以下の場合に医療機関へ直接お支払することが可能です。 ①ご加入後2年以上経過しており、重粒子線・陽子線治療かつ、会社で定める特定の医療機関で先新医療の治療を受けられた場合 ②医療機関が直接支払を同意しており、かつ、医療機関が支払日を期日指定していない場合... 詳細表示
入院給付金は、退院前でもお支払いの対象となる必要日数を経過していれば、いつでもご請求いただけます。 ただし、残りの入院給付金をご請求される場合に、あらためて診断書等のご提出が必要となります。 (もし診断書取得が必要なご請求の場合には、診断書取得費用はお客さまのご負担となります) ... 詳細表示
入院中に保険が満期を迎えました。入院特約も終了しましたが、給付金の請求はできますか?
入院特約期間満了日までに入院を開始し、入院期間が最低入院日数の要件を満たしている場合は、特約の満了日が過ぎても給付金のお支払いの対象となります。 こちらをご確認のうえ、ご請求をお願いします。 ただし、特約期間満了日後に一度退院し、再入院をした場合には、再入院後の期間はお支払いの対象となりませんのでご了... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症に感染し、神奈川県の「自主療養届出システム」により療養した場合、入院給付金の支払対象になりますか?
<2022年9月25日以前に陽性が判明し、自主療養を開始された場合> 神奈川県が発行する「療養証明書(自主療養専用)」を提出いただける場合は、疾病入院給付金等のご請求対象となります。 この場合、ご請求対象となる期間は、「療養証明書(自主療養専用)」に証明される自主療養期間となります。 申請方法等の詳細に... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症罹患者の濃厚接触者と判断され自宅待機を指示されましたが、入院給付金は支払対象となりますか?
濃厚接触者の宿泊・自宅療養等は入院給付金のお支払対象外です。 詳細表示
新型コロナウイルス感染症に罹患した場合、入院給付金請求における簡易な取扱は可能ですか?
医療機関等から新型コロナウイルス感染症と診断され、入院をした場合、簡易なお取扱いも利用可能です。 ※2023年5月7日以前に新型コロナウイルス感染症の診断をされた場合は、宿泊・自宅療養等をした場合にもご請求いただけます(2022年9月26日~2023年5月7日の診断の場合は、「重症化リスクの高い方」に限ります)... 詳細表示
手術を受けましたが、手術名がわかりません。どのように確認したらよいですか?
診療明細書や手術同意書など、医療機関発行の書類をお持ちの場合は、お手元の書類でご確認ください。医療機関発行の書類をお持ちでない場合は、手術を受けた医療機関へお問い合わせください。 ※診療明細書:医療費の支払の際に、領収書等と併せて病院から発行される書類です。 ※手術同意書:手術を受ける前に医師等が患者... 詳細表示
被保険者が海外渡航中に死亡した場合の必要書類を教えてください。
必要書類は以下のとおりです。 【必要書類】 保険金請求書 被保険者様の死亡事実の記載ある「住民票」または「戸籍抄本」 保険金受取人の印鑑証明書(受取人本人名義の口座をご指定の場合は本人確認書類コピーにて代用可) 海外(在住地)で発行された死亡診断書(死体検案書) <災害死亡の場... 詳細表示
被保険者が海外渡航中に入院した場合、給付金の請求はどうすればよいでしょうか?
海外入院先の入院・手術等診断書(証明書)などが必要になります。 詳しくはこちらをご覧ください。 詳細表示
被保険者が寝たきりで、本人から入院給付金の請求ができない場合の手続き方法を教えてください。
特別な事情により、被保険者ご自身によるご請求が困難な場合は、あらかじめ指定された代理人(指定代理請求人)の方からご請求いただけます。 詳しくはこちらにご案内しておりますので、ご確認ください。 なお、ご契約の内容によってお取り扱いが異なる場合がありますので、ご不明がございましたら担当のライフプラン・コン... 詳細表示
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