よくあるご質問
検査入院(健康診断・人間ドック・生検を含む)でも入院給付金は支払われますか?
入院給付金の保障の対象となるのは「治療を目的とする入院」となります。したがって、治療を伴わない健康診断や人間ドック検診は入院給付金の請求対象とはなりません。 ただし、被保険者に何らかの症状があり、医師の指示に基づく治療を目的とした検査入院であれば、入院給付金の請求対象となります。 詳細表示
帝王切開術は給付対象手術に該当しますので、手術給付金のお支払対象となります。 ただし、特定疾病不担保特約、特定部位不担保特約が付加されているご契約の場合、不担保期間中の給付金はお支払対象とはなりません。 詳細表示
被保険者が約款に定める手術または放射線治療を受けられた場合に、お受取りいただける給付金は こちらをご確認ください。 詳細表示
生存給付金を据え置いて、満期のときにまとめて受け取ることはできますか?
生存給付金を据え置いて、満期のときにまとめて受け取ることは可能です。 ・生存給付金のお手続きの書類に、据置申込の記入欄があるご契約については、申込欄に必要事項をご記入ください。 ・ご契約の保険商品によっては、据置のお取り扱いができない場合もございます。 生存給付金の据え置きのお取り扱いについ... 詳細表示
満期保険金を利用して新しく保険に加入しました。満期保険金の振り込みがなくても、確定申告は必要ですか?
満期保険金を利用して新たな保険契約にご加入いただいた場合でも、いったん満期保険金を受け取られたものとして、確定申告が必要となります。 詳細表示
解約手続き後に、請求していなかった入院給付金などは、請求できますか?
解約日より前に発生した支払事由に基づく入院給付金などについては、ご契約の解約後でもご請求いただけます。 ご請求については、担当ライフプラン・コンサルタントまたはコールセンターへお問い合わせください。 詳細表示
入院・手術等のご請求につきましては、診断書(①当社所定、②当社所定以外の診断書(①と同等内容のもの)を含む)のコピーでもお取扱いが可能です。 ※高度障害保険金、リビングニーズ特約、介護保険金、障害給付金等、のご請求につきましては当社所定の診断書のご提出が必要です。(コピー不可) ※死亡診断書につきまし... 詳細表示
先進医療を受けた場合、給付金をジブラルタ生命から医療機関へ直接払ってもらえますか?
個人契約(法人契約、個人事業主契約を除く)では、以下の場合に医療機関へ直接お支払することが可能です。 ①ご加入後2年以上経過しており、重粒子線・陽子線治療かつ、会社で定める特定の医療機関で先新医療の治療を受けられた場合 ②医療機関が直接支払を同意しており、かつ、医療機関が支払日を期日指定していない場合... 詳細表示
年金保険の初回請求をしましたが、毎年請求の手続きは必要ですか?
年金の種類によって、お取り扱いが異なります。 <終身年金(保証期間付)の場合> 【2年目~保証期間中】 初回年金の時にご指定いただいた口座に年金をお振込いたしますので、年金振込先口座やご住所に変更がなければ、毎年のお手続きは必要ございません。 【保証期間経過後】... 詳細表示
医師・柔道整復師が作成する書類で、傷病名・受傷内容(「骨折」「関節脱臼」「腱の断裂」)等を証明する書類を指します。 <参考> ・ジブラルタ生命所定の証明書(特定損傷治療証明書)フォーマットイメージ 詳細表示
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